PROJECT

【医療】と【介護】を軸としたワークショップを展開しています。
150828_病院WS
さいたま市民医療センター 〜チームの “ありたい姿” をデザインする〜
2015年8月、さいたま市民医療センターにて「チームの “ありたい姿” をデザインするワークショップ」を開催。全プログラム設計&当日のファシリテーターを担当した。小児科で働く勤務年数1~10年目以上の看護師10名(看護部長・師長・係長も参加)と共に、「私たちはどんなチーム(病棟)を目指したいのか?」という問いでワールドカフェを行った。
150710_病院WS
さいたま市民医療センター 〜未知なる自分、未知なる相手を発見しよう!〜
土屋沙知氏(ナースハッピーコレクション実行委員会 代表)に依頼され、2015年7月にさいたま市民医療センターにて対話型ワークショップを開催。全プログラム設計&当日のファシリテーターを担当した。「未知なる自分、未知なる相手を発見しよう!」というテーマのもと、小児科で働く勤務年数1~10年目以上の看護師約20名を対象に、ライフチャートを用いて互いの人生について深く語り合った。
151114_はじめての演劇
多世代で共に創る学習プログラム開発の検討 〜第2回 はじめての演劇〜
2015年11月、森玲奈氏(帝京大学高等教育開発センター 講師)が研究代表者を務めるJST-RISTEX「多世代で共に創る学習プログラム開発の検討」の一貫として、ワークショップ「第2回 はじめての演劇」を開催。全体の運営チーフを担当した。柏木陽氏(NPO法人演劇百貨店)進行のもと、東京都日野市にある「百草ふれあいサロン」に集った20名のお年寄りや大学生達と共に実践を行った。 
151107_はぐくむ研修
株式会社フィッツコーポレーション 〜次世代研修〜
株式会社はぐくむに依頼され、2015年11月に株式会社フィッツコーポレーションで開催された「次世代研修」にてテーブルファシリテーターを担当。小寺毅氏(株式会社はぐくむ 代表取締役)進行のもと、フィッツコーポレーションの若手社員20名と共に対話型ワークショップを行った。
151031_ワタリウムWS
ワタリウム美術館 〜「2030年の学校づくり」ワークショップ〜
税所篤快氏(国際教育支援NGO「e-Education」創業者)に依頼され、2015年10月に東京都渋谷区にあるワタリウム美術館にて「2030年の学校づくり」ワークショップを開催。全プログラム設計&当日のファシリテーターを担当した。首都圏を中心に問題意識のある小中高の若手教員30名を集め、「今の学校現場が抱える課題の本質とは何か?」という問いのもとワールドカフェを行った。
151016_百草すこやかカフェ
多世代で共に創る学習プログラム開発の検討 〜第1回 百草すこやかカフェ〜
2015年10月、森玲奈氏(帝京大学高等教育開発センター 講師)が研究代表者を務めるJST-RISTEX「多世代で共に創る学習プログラム開発の検討」の一貫として、ワークショップ「第1回 百草すこやかカフェ」を開催。全体の運営チーフを担当した。孫大輔氏(東京大学医学教育国際研究センター講師/家庭医 )進行のもと、「家庭医とかかりつけ医の効用」というテーマで参加者と共に対話を行った。
150912_福祉WS
NPO法人全国福祉未来ネットワーク 〜 “虐待されても幸せに生きていける社会” をデザインするワークショップ〜
NPO法人全国福祉未来ネットワークから依頼され、2015年9月に開催された「第3回子ども虐待を考えよう!未来を担う若者会議」にて「 “虐待されても幸せに生きていける社会” をデザインするワークショップ」を実施。全プログラム設計&当日のファシリテーターを担当した。児童養護施設の職員や虐待当事者など多様な参加者たちと共に、あえて「虐待がさらに増加する未来」を仮想し「虐待を受けた子どもが大人になり家庭を持つまでの一生を支援するサービス」をデザインした。
150902_早稲田TA
早稲田大学大学院 〜ワークショップデザイン特論〜
2015年9月に早稲田大学大学院で行われた森玲奈氏(帝京大学高等教育開発センター 講師)の集中講義「ワークショップデザイン特論」にてTA(Teaching Assistant)を担当。2日には受講生達に対し「学内に欲しいカフェをレゴでデザインする」ワークショップを実施し、ファシリテーターを担当した。