PROJECT

【医療】と【介護】を軸としたワークショップを展開しています。
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多世代で共に創る学習プログラム開発の検討 〜もぐさ dining & workshop〜
2015年8月、森玲奈氏(帝京大学高等教育開発センター 講師)が研究代表者を務めるJST-RISTEX「多世代で共に創る学習プログラム開発の検討」の一貫として、「もぐさ dining & workshop」を開催。全体の運営チーフを担当。大塩あゆみ氏(あゆみ食堂 店主)の昼食を全員で食べた後、中西紹一氏(有限会社プラス・サーキュレーション・ジャパン代表/立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科特任准教授)の進行のもと参加者が旅先で食べてみたい、体験してみたいと思った料理や体験を軸に「旅行プラン」を考えていくというワークショップを実施した。
150711_はじめての演劇
多世代で共に創る学習プログラム開発の検討 〜第1回 はじめての演劇〜
2015年7月、森玲奈氏(帝京大学高等教育開発センター 講師)が研究代表者を務めるJST-RISTEX「多世代で共に創る学習プログラム開発の検討」の一貫として、ワークショップ「第1回 はじめての演劇」を開催。全体の運営チーフを担当した。とみやまあゆみ氏(NPO法人演劇百貨店)進行のもと、東京都日野市にある「百草ふれあいサロン」に集った約30名のお年寄りや大学生達と共に実践を行った。
2.Health Work(健康×仕事)vol.3 〜私たちの“在りたい姿”をレゴでデザインする〜
Health Work(健康×仕事)vol.3 〜私たちの“在りたい姿”をレゴでデザインする〜
Nurse Happy Collection実行委員会から依頼され、2015年5月に「Health Work(健康×仕事)vol.3 〜私たちの“在りたい姿”をレゴでデザインする〜」を開催。全プログラム設計&当日のファシリテーターを担当。「看護師が職場で健康的に働き続けられる未来を共にデザインする」というコンセプトを掲げ、監修として安斎勇樹氏(東京大学大学院 情報学環 特任助教)、モデレーターとして田中智恵子氏(メディカルクリエイト/看護経営コンサルタント/産能大学・石川県立看護大学非常勤講師 他)にご協力いただいた。看護師、保健師、心理カウンセラー、訪問看護ステーション管理者など多様なメンバーと共に、参加者にとっての“健康の定義”や“在りたい姿”をレゴで表現し、それをもとに対話を行った。
3.Health Work(健康×仕事)vol.2 〜私たちが本当に話し合いたいテーマとは?〜
Health Work(健康×仕事)vol.2 〜私たちが本当に話し合いたいテーマとは?〜
Nurse Happy Collection実行委員会から依頼され、2015年4月に「Health Work(健康×仕事)vol.2 〜私たちが本当に話し合いたいテーマとは?〜」を開催。全プログラム設計&当日のファシリテーターを担当。「看護師が職場で健康的に働き続けられる未来を共にデザインする」というコンセプトを掲げ、監修として安斎勇樹氏(東京大学大学院 情報学環 特任助教)、モデレーターとして田中智恵子氏(メディカルクリエイト/看護経営コンサルタント/産能大学・石川県立看護大学非常勤講師 他)にご協力いただいた。看護師、保健師、心理カウンセラー、訪問看護ステーション管理者など多様なメンバーと共に、看護師が日常業務や私生活の中で疑問に思うことを洗い出し、そこから全員で探求していきたい「問い」をデザインした。
7.Health Work(健康×仕事)vol.1 〜看護師が健康的に働き続けるために重要な要素とは?〜
Health Work(健康×仕事)vol.1 〜看護師が健康的に働き続けるために重要な要素とは?〜
Nurse Happy Collection実行委員会から依頼され、2015年3月に「Health Work(健康×仕事)vol.1 〜看護師が健康的に働き続けるために重要な要素とは?〜」を開催。全プログラム設計&当日のファシリテーターを担当。「看護師が職場で健康的に働き続けられる未来を共にデザインする」というコンセプトを掲げ、監修として安斎勇樹氏(東京大学大学院 情報学環 特任助教)、モデレーターとして田中智恵子氏(メディカルクリエイト/看護経営コンサルタント/産能大学・石川県立看護大学非常勤講師 他)にご協力いただいた。看護師、保健師、心理カウンセラー、訪問看護ステーション管理者など多様なメンバーと共に、看護師が健康的に働き続けるために重要な要素について洗い出し、検討を行った。
HEISEI KAIGO LEADER _2025 COUNTDOWN PARTY_
HEISEI KAIGO LEADER 〜2025 COUNTDOWN PARTY〜
株式会社Join for Kaigoから依頼され、2014年12月に、超高齢社会を創造的に生きる次世代リーダーのコミュニティ「HEISEI KAIGO LEADER」が主催した「2025 COUNTDOWN PARTY」の全プログラム設計&当日のファシリテーターを担当。介護・福祉分野に関心のある28歳以下の若手を対象に、『2025年に向け、いま私たちが問うべき“問い”をデザインする』というテーマで対話型ワークショップを行った。
⑦【IFMSA-Japan feat.NLC】_1
IFMSA-Japan feat.NLC 〜あなたにとっての“医療”とは〜
国際医学生連盟IFMSA-Japanから依頼され、2013年10月に医療学生対象の「ストーリテリング・ワークショップ」を企画し、全プログラム設計&ファシリテーターを担当。当日は「あなたにとって“医療”とは?」というテーマを掲げ、約50名の医学生や看護学生たちと共にレゴブロックを使用した対話型ワークショップを実施した。
1.東京大学 情報学環 〜問いをデザインする技法を探る研究会〜
東京大学 情報学環 〜問いをデザインする技法を探る研究会〜
2015年6月に東京大学 情報学環・福武ホールで行われた、安斎勇樹氏(東京大学大学院 情報学環 特任助教)の研究会「問いをデザインする技法を探る -ワークショップにおける”良い問い”とは何か?」にてアシスタントファシリテーターを担当。